5%以上の投資家4人
いちばん多い保有8.35%
提案あり6件
最後の届け出5月28日(木)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- 三井住友DSアセットマネジメント純投資(投資収益性を重視して行う投資)8.35%▲ 1.16
- バリューアクト・キャピタル・マネジメント提出者は、発行者の株式が魅力的な投資機会を提供するものであると判断し、投資目的…7.54%▲ 1.60
- ダルトン・インベストメンツ提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行…5.60%▲ 0.59
- ブラックロック・ジャパン純投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用および投資信託約款に基づく資産運用目…5.02%新規
- ダルトン・インベストメンツ提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行…4.59%▼ 1.00
- 三井住友トラスト・アセットマネジメント投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。4.03%▼ 1.05
- 三菱UFJ銀行政策投資3.96%▼ 1.04
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
14件・新しい順・押すと中身バリューアクト・キャピタル・マネジメントほか2名2026-05-28 15:35 提出提案あり7.54%▲ 1.60
- 保有割合
- 5.94% → 7.54%(+1.60pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-21
- 提出の理由
- 株式等保有割合が1%以上増加したこと単体での株式等保有割合が1%以上増加したこと保有目的の変更
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株式が魅力的な投資機会を提供するものであると判断し、投資目的で発行者の普通株式を保有している。提出者は、発行者の役員及び取締役と、発行者の事業、経営、取締役会の構成、業務運営、資本配分、配当政策、財務状況、事業戦略、役員報酬及びコーポレート・ガバナンス等、多岐にわたる事項について協議を行う可能性があり、若しくは行っており、今後も引き続きその可能性がある。これらの協議は、金融商品取引法施行令(以下「施行令」という。)第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第6号、第7号、第8号、第10号及び12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号及び第4号)に規定された事項に関する重要提案行為に該当するとみなされる可能性がある。提出者は、発行者の財務状況、株価水準、提出者における他の投資機会、株式市場の状況及び全般的な経済状況等を考慮し、施行令第14条の8の2第1項第1号、第3号、第4号、第5号、第6号、第7号、第8号、第10号及び12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号及び第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行う可能性がある。提出者が現時点で具体的に検討している提案はない。提出者は、継続的に提出者の投資を精査し、状況により、追加の株式取得、保有株式の一部または全部の売却、ヘッジ取引、その他の取引を行う可能性がある。また、提出者は上記の点に関し随時検証を行い、投資方針を変更する可能性がある。
- 書類管理番号
- S100Y5TY この届け出のページ
三菱UFJ銀行ほか2名2026-05-08 11:00 提出5%未満へ特例3.96%▼ 1.04
- 保有割合
- 5.00% → 3.96%(-1.04pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-04-27
- 提出の理由
- 比率1%以上の減少
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100Y1SI
ブラックロック・ジャパンほか6名2026-01-06 16:18 提出特例5.02%新規
- 保有割合
- 5.02%
- 報告義務の発生日
- 2025-12-31
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 純投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用および投資信託約款に基づく資産運用目的)
- 書類管理番号
- S100XDYS
三井住友DSアセットマネジメントほか2名2025-09-05 13:56 提出特例8.35%▲ 1.16
- 保有割合
- 7.19% → 8.35%(+1.16pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-08-29
- 提出の理由
- 株券等保有割合の1%以上の増加
- 保有目的
- 純投資(投資収益性を重視して行う投資)
- 書類管理番号
- S100WN9W
バリューアクト・キャピタル・マネジメントほか2名2024-09-25 15:28 提出提案あり5.94%新規
- 保有割合
- 5.94%
- 報告義務の発生日
- 2024-09-23
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 純投資及び経営陣への助言又は状況に応じて重要提案行為等を行うこと
- 書類管理番号
- S100UEFO
ダルトン・インベストメンツ2024-06-10 15:13 提出提案あり5%未満へ4.59%▼ 1.00
- 保有割合
- 5.59% → 4.59%(-1.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-06-03
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100TKUP
三井住友トラスト・アセットマネジメントほか1名2024-06-06 09:17 提出5%未満へ特例4.03%▼ 1.05
- 保有割合
- 5.08% → 4.03%(-1.05pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-05-31
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少
- 保有目的
- 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100TJVP
三菱UFJ銀行ほか2名2024-03-04 12:42 提出特例5.00%新規
- 保有割合
- 5.00%
- 報告義務の発生日
- 2024-02-26
- 提出の理由
- —
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100SYZE
三菱UFJ銀行ほか2名2024-02-19 13:09 提出5%未満へ特例4.72%▼ 0.88
- 保有割合
- 5.60% → 4.72%(-0.88pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-02-12
- 提出の理由
- 単体比率1%以上の減少
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100SWF2
ダルトン・インベストメンツ2024-02-08 15:10 提出提案あり5.59%▼ 0.01
- 保有割合
- 5.60% → 5.59%(-0.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-02-01
- 提出の理由
- 住所の変更
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100SQJI
ダルトン・インベストメンツほか1名2024-01-11 15:35 提出提案あり5.60%▲ 0.59
- 保有割合
- 5.01% → 5.60%(+0.59pt)
- 報告義務の発生日
- 2023-12-31
- 提出の理由
- 共同保有者の増加共同保有者の減少提出者1の株券等保有割合が1%以上減少
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100SKOS
ダルトン・インベストメンツ2023-07-31 15:50 提出提案あり5.01%新規
- 保有割合
- 5.01%
- 報告義務の発生日
- 2023-07-24
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100RGLG
三井住友DSアセットマネジメントほか2名2022-07-07 15:18 提出特例7.19%▲ 1.04
- 保有割合
- 6.15% → 7.19%(+1.04pt)
- 報告義務の発生日
- 2022-06-30
- 提出の理由
- 株券等保有割合の1%以上の増加、単体株券等保有割合の1%以上の増加
- 保有目的
- 純投資(投資収益性を重視して行う投資)
- 書類管理番号
- S100OOH1
三井住友トラスト・アセットマネジメントほか1名2021-11-05 10:08 提出特例5.08%新規
- 保有割合
- 5.08%
- 報告義務の発生日
- 2021-10-29
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100MOZV



