5%以上の投資家1人
いちばん多い保有5.53%
提案あり1件
最後の届け出5月21日(木)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- シュローダー・インベストメント・マネジメント純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため5.53%▲ 0.53
- ダルトン・インベストメンツ提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行…4.86%▼ 1.02
- レオス・キャピタルワークス「投資一任契約」及び「投資信託委託契約」に基づく純投資4.08%▼ 0.94
- 三井住友信託銀行政策投資として保有するもの。3.98%▼ 1.04
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
8件・新しい順・押すと中身シュローダー・インベストメント・マネジメントほか1名2026-05-21 09:15 提出特例5.53%▲ 0.53
- 保有割合
- 5.00% → 5.53%(+0.53pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-15
- 提出の理由
- 提出者の本店所在地変更のため
- 保有目的
- 純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため
- 書類管理番号
- S100Y2SD
三井住友信託銀行ほか2名2024-12-19 14:47 提出5%未満へ特例3.98%▼ 1.04
- 保有割合
- 5.02% → 3.98%(-1.04pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-12-13
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少
- 保有目的
- 政策投資として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100UYCO
シュローダー・インベストメント・マネジメントほか1名2024-05-21 09:05 提出特例5.00%▼ 1.11
- 保有割合
- 6.11% → 5.00%(-1.11pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-05-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと、および共同保有者1名の株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため
- 書類管理番号
- S100TGEK
シュローダー・インベストメント・マネジメントほか1名2023-06-21 09:07 提出特例6.11%▲ 1.03
- 保有割合
- 5.08% → 6.11%(+1.03pt)
- 報告義務の発生日
- 2023-06-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため
- 書類管理番号
- S100QZ29
シュローダー・インベストメント・マネジメントほか1名2023-05-19 14:08 提出特例5.08%新規
- 保有割合
- 5.08%
- 報告義務の発生日
- 2023-05-15
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため
- 書類管理番号
- S100QS1R
三井住友信託銀行ほか2名2022-11-21 09:48 提出特例5.02%新規
- 保有割合
- 5.02%
- 報告義務の発生日
- 2022-11-15
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 政策投資として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100PNIM
レオス・キャピタルワークスほか1名2021-12-07 15:06 提出5%未満へ特例4.08%▼ 0.94
- 保有割合
- 5.02% → 4.08%(-0.94pt)
- 報告義務の発生日
- 2021-11-30
- 提出の理由
- 単体株券等保有割合の1%以上の減少
- 保有目的
- 「投資一任契約」及び「投資信託委託契約」に基づく純投資
- 書類管理番号
- S100MZNJ
ダルトン・インベストメンツ2021-12-01 15:17 提出提案あり5%未満へ4.86%▼ 1.02
- 保有割合
- 5.88% → 4.86%(-1.02pt)
- 報告義務の発生日
- 2021-11-25
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100MYEZ
