5%以上の投資家2人
いちばん多い保有12.74%
提案あり8件
最後の届け出7月2日(木)
大株主の動き
5%以上を持つ投資家の届け出から- ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンド投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特…12.74%▲ 0.83
- ダルトン・インベストメンツ提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行…9.47%▲ 1.36
- 野村證券証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。4.66%▼ 0.45
- 三井住友トラスト・アセットマネジメント投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。4.17%▼ 1.15
- 旭化成政策保有4.16%▼ 3.48
- 三菱UFJ銀行政策投資4.01%▼ 1.02
- マラソン・アセット・マネジメント長期投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用のため)3.92%▼ 1.18
- みずほ証券ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時…3.85%▼ 2.30
点線は5%の線です。5%未満になると届け出の義務がなくなるため、その後の動きはわかりません。
届け出の一覧
30件・新しい順・押すと中身ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドほか2名2026-07-02 15:33 提出提案あり12.74%▲ 0.83
- 保有割合
- 11.91% → 12.74%(+0.83pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-06-25
- 提出の理由
- 保有目的の変更
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。特に、提出者は、2024年11月以降、発行者による非コア事業への資本配分が継続的に企業価値を毀損しているとの問題意識の下、発行者との対話を開始した。その後の対話を通じて、提出者は、発行者の取締役会には資本コストを意識した資本配分を実践するために必要なスキルが不足していると判断し、2025年9月、金融業界において豊富な経験を有する岡村宏太郎氏を取締役候補者として紹介・推薦した。しかしながら、発行者の取締役会は岡村氏を取締役に選任しなかった。そこで提出者は、2026年4月17日付で、2026年6月25日開催の発行者の定時株主総会に向け、1岡村氏を取締役1名として選任する件、2定時株主総会の基準日を変更する件、3資本コスト及び株価を意識した経営の実現に向けた対応に関する定款変更の件、の3議案から成る株主提案を行った。同定時株主総会の閉会に伴い、当該株主提案は終了した。提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営 戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100YNFM この届け出のページ
ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドほか2名2026-05-13 16:24 提出提案あり11.91%▲ 1.03
- 保有割合
- 10.88% → 11.91%(+1.03pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-05-01
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと共同保有者が1名増加したこと
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。特に、提出者は、2024年11月以降、発行者による非コア事業への資本配分が継続的に企業価値を毀損しているとの問題意識の下、発行者との対話を開始した。その後の対話を通じて、提出者は、発行者の取締役会には資本コストを意識した資本配分を実践するために必要なスキルが不足していると判断し、2025年9月、金融業界において豊富な経験を有する岡村宏太郎氏を取締役候補者として紹介・推薦した。しかしながら、発行者の取締役会は岡村氏を取締役に選任しなかった。そこで提出者は、2026年4月17日付で、同年6月開催予定の発行者の定時株主総会に向け、1岡村氏を取締役1名として選任する件、2定時株主総会の基準日を変更する件、3資本コスト及び株価を意識した経営の実現に向けた対応に関する定款変更の件、の3議案から成る株主提案を行った。提出者は、2025年12月に発行者を含むすべての投資先に対して書簡を送付し、資本コストや株価を意識した経営の高度な実践、譲渡制限付株式報酬の実施と株式保有ガイドラインの整備の推奨、取締役会の独立性確保といった事項に加え、企業価値と株主共通の利益の観点から、非公開化やスピンオフを含むすべての経営 戦略オプションを予断なく検証することを提案し、書簡の内容をウェブサイト上で公表した(https://0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com/ugd/5612ae_aa96dbd8c986429eaf45884b299f09d7.pdf [0f150b20-1256-4ec7-bae7-55db80a2a0d7.usrfiles.com])。今後も当書簡の趣旨に沿って発行者との対話を進めていく予定であり、対話の状況によっては、これらの事項についてさらなる提案を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 上記(2)保有目的に記載のとおり。
- 書類管理番号
- S100Y25E この届け出のページ
野村證券ほか2名2026-04-07 11:40 提出5%未満へ特例4.66%▼ 0.45
- 保有割合
- 5.11% → 4.66%(-0.45pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-03-31
- 提出の理由
- ・ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC)の株券等保有割合の1%以上の減少・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100XXFB
ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドほか1名2026-02-26 15:39 提出提案あり10.88%▲ 1.41
- 保有割合
- 9.47% → 10.88%(+1.41pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-02-18
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと共同保有者が1名増加したこと
- 保有目的
- 投資及び経営陣に対する経営の助言並びに状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に、ニッポン・アクティブ・バリュー・ファンドは、発行会社の財務的健全性及び市場での地位が株価に反映されていないと考えており、全ての株主のために株式価値を高めるための方法を話し合うことを目的とし、発行会社の経営陣に対して対話を要求する場合がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XMH4 この届け出のページ
ダルトン・インベストメンツ2026-02-04 15:32 提出提案あり9.47%▲ 1.36
- 保有割合
- 8.11% → 9.47%(+1.36pt)
- 報告義務の発生日
- 2026-01-28
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XIYZ この届け出のページ
ダルトン・インベストメンツ2026-01-06 15:31 提出提案あり8.11%▲ 1.01
- 保有割合
- 7.10% → 8.11%(+1.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-23
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100XDO5 この届け出のページ
野村證券ほか2名2025-12-19 13:49 提出特例5.11%新規
- 保有割合
- 5.11%
- 報告義務の発生日
- 2025-12-15
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100XB8N
ダルトン・インベストメンツ2025-12-11 15:31 提出提案あり7.10%▲ 1.00
- 保有割合
- 6.10% → 7.10%(+1.00pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-04
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100X958 この届け出のページ
旭化成2025-12-11 11:48 提出5%未満へ4.16%▼ 3.48
- 保有割合
- 7.64% → 4.16%(-3.48pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-12-05
- 提出の理由
- 株券等の保有割合が1%以上減少したため
- 保有目的
- 政策保有
- 書類管理番号
- S100X9DC
ダルトン・インベストメンツ2025-11-25 15:32 提出提案あり6.10%▲ 1.09
- 保有割合
- 5.01% → 6.10%(+1.09pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-11-17
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上増加したこと
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100X668 この届け出のページ
三菱UFJ銀行ほか3名2025-11-04 12:19 提出5%未満へ特例4.01%▼ 1.02
- 保有割合
- 5.03% → 4.01%(-1.02pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-10-27
- 提出の理由
- 比率1%以上の減少
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100WXJG
ダルトン・インベストメンツ2025-06-04 15:32 提出提案あり5.01%新規
- 保有割合
- 5.01%
- 報告義務の発生日
- 2025-05-28
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。
- 重要提案行為等
- 状況に応じ、1潜在的な利益相反回避のため、より一層透明性の高い管理体制を求め、一般の少数株主等の意見を尊重する独立取締役の選任を求めるなどの役員構成の変更、2株式価値向上のための増配など配当方針の変更、自社株買いなど資本政策への変更、3その他提出者が発行者の株主価値向上につながると考えるあらゆる合理的な措置、に関する重要提案行為等を行う可能性がある。
- 書類管理番号
- S100VUUK
三菱UFJ銀行ほか3名2025-05-08 11:03 提出特例5.03%新規
- 保有割合
- 5.03%
- 報告義務の発生日
- 2025-04-28
- 提出の理由
- —
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100VP21
三菱UFJ銀行ほか3名2025-04-21 12:25 提出5%未満へ特例4.24%▼ 1.01
- 保有割合
- 5.25% → 4.24%(-1.01pt)
- 報告義務の発生日
- 2025-04-14
- 提出の理由
- 比率1%以上の減少
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100VMNY
みずほ証券ほか2名2025-01-10 10:19 提出5%未満へ特例3.85%▼ 2.30
- 保有割合
- 6.15% → 3.85%(-2.30pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-12-31
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更が行われたこと株券等保有割合が1%以上減少したこと単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと共同保有者が減少したこと
- 保有目的
- ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。
- 書類管理番号
- S100V2AZ
みずほ証券ほか2名2024-12-20 12:42 提出特例6.15%▲ 0.38
- 保有割合
- 5.77% → 6.15%(+0.38pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-12-13
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更が行われたこと保有する株券等の内訳が1%以上変更したこと
- 保有目的
- ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。
- 書類管理番号
- S100UZHZ
三井住友トラスト・アセットマネジメントほか1名2024-11-21 09:12 提出5%未満へ特例4.17%▼ 1.15
- 保有割合
- 5.32% → 4.17%(-1.15pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-11-15
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少
- 保有目的
- 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100UT0L
みずほ証券ほか2名2024-10-22 10:15 提出特例5.77%▲ 0.74
- 保有割合
- 5.03% → 5.77%(+0.74pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-10-15
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更が行われたこと
- 保有目的
- ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。デリバティブ取引に関連して保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。
- 書類管理番号
- S100UK6Z
三菱UFJ銀行ほか3名2024-10-21 14:51 提出特例5.25%新規
- 保有割合
- 5.25%
- 報告義務の発生日
- 2024-10-14
- 提出の理由
- —
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100UJL7
三菱UFJ銀行ほか3名2024-09-17 15:45 提出5%未満へ特例4.98%▼ 0.93
- 保有割合
- 5.91% → 4.98%(-0.93pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-09-09
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100UCUN
マラソン・アセット・マネジメント2024-06-19 10:05 提出5%未満へ特例3.92%▼ 1.18
- 保有割合
- 5.10% → 3.92%(-1.18pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-06-14
- 提出の理由
- 株券等保有割合が1%以上減少したこと
- 保有目的
- 長期投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用のため)
- 書類管理番号
- S100TNP3
野村證券ほか2名2024-05-21 12:42 提出5%未満へ特例4.17%▼ 1.03
- 保有割合
- 5.20% → 4.17%(-1.03pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-05-15
- 提出の理由
- ・株券等保有割合の1%以上の減少
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100TGZ2
三菱UFJ銀行ほか3名2024-03-18 16:34 提出特例5.91%▼ 1.99
- 保有割合
- 7.90% → 5.91%(-1.99pt)
- 報告義務の発生日
- 2024-03-11
- 提出の理由
- 比率1%以上の減少
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100T1YB
マラソン・アセット・マネジメント2023-11-20 12:56 提出特例5.10%新規
- 保有割合
- 5.10%
- 報告義務の発生日
- 2023-11-15
- 提出の理由
- -
- 保有目的
- 長期投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用のため)
- 書類管理番号
- S100SBJQ
みずほ証券ほか2名2023-04-07 10:13 提出特例5.03%新規
- 保有割合
- 5.03%
- 報告義務の発生日
- 2023-03-31
- 提出の理由
- —
- 保有目的
- ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。デリバティブ取引に関連して保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。
- 書類管理番号
- S100QK3V
三井住友トラスト・アセットマネジメントほか1名2022-05-19 09:19 提出特例5.32%▼ 0.15
- 保有割合
- 5.47% → 5.32%(-0.15pt)
- 報告義務の発生日
- 2022-05-13
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100O2KV
三菱UFJ銀行ほか3名2022-05-06 15:24 提出特例7.90%▼ 0.80
- 保有割合
- 8.70% → 7.90%(-0.80pt)
- 報告義務の発生日
- 2022-04-25
- 提出の理由
- 単体比率1%以上の減少
- 保有目的
- 政策投資
- 書類管理番号
- S100NYM3
野村證券ほか2名2022-03-18 13:25 提出特例5.20%▼ 1.86
- 保有割合
- 7.06% → 5.20%(-1.86pt)
- 報告義務の発生日
- 2022-03-15
- 提出の理由
- ・株券等保有割合の1%以上の減少・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100NOX2
野村證券ほか2名2022-03-07 12:34 提出特例7.06%▼ 0.10
- 保有割合
- 7.16% → 7.06%(-0.10pt)
- 報告義務の発生日
- 2022-02-28
- 提出の理由
- ・1%以上の重要な契約の締結または変更
- 保有目的
- 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。
- 書類管理番号
- S100NMA2
三井住友トラスト・アセットマネジメントほか1名2021-12-06 09:15 提出特例5.47%▲ 0.41
- 保有割合
- 5.06% → 5.47%(+0.41pt)
- 報告義務の発生日
- 2021-11-30
- 提出の理由
- 担保契約等重要な契約の変更
- 保有目的
- 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。
- 書類管理番号
- S100MZFI






